『木花開耶姫の霊言—「大和の心」の源流を語る—』(大川隆法 著)3/4(金) 発刊【幸福の科学書籍情報】

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2022年3月4日、新刊書籍『木花開耶姫の霊言—「大和の心」の源流を語る—』 が発刊されます。

『木花開耶姫の霊言—「大和の心」の源流を語る—』(大川隆法 著)

桜の花が咲き、散ってゆく
その儚(はかな)くも
美しい姿こそ、
大和の心。

富士山と桜の花に深いご縁の
あった木花開耶姫。
およそ三万年前、富士山近くに
天御祖神が降臨された話と
その尊い教えを語られる。

この国のほんとうの始まりが
いっそう鮮やかに明らかに。

〇「天・地・人」の教えや「正邪」の教えも天御祖神からはじまった
〇天御祖神の教えは古代中国やアフリカにも伝わった
〇たび重なる火山噴火 富士王朝の盛衰の歴史とは
〇言葉に、身のこなしに、気遣いにその人の魂の美しさは現れる
〇ほんとうの美しさとは何か 儚さのなかに宿る永遠なるもの
〇今世の驚くべき転生と霊界でのこれからの使命とは

【関連書籍】

2025年12月「天御祖神記念館」落慶

幸福の科学の信仰対象である主エル・カンターレは、日本民族の「祖(おや)」に当たる創造神・天御祖神(あめのみおやがみ)として、かつて日本にも御降臨され、日本文明の基を創られました。

日本の歴史は一般的には3000年弱とされていますが、真実の日本史はそれよりも古く、日本の始まりは約3万年前にまで遡ります。

2025年12月27日、箱根町強羅(ごうら)に天御祖神の御存在と真の武士道精神を広める「天御祖神記念館」が落慶しました。

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