幸福実現党は2015年6月10日、日本外国特派員協会にて、記者会見を開き、中国が進める「南京大虐殺」と「従軍慰安婦」に関する資料の世界記憶遺産への登録申請に抗議を訴えました。
会見には、幸福実現党党首の釈量子、福岡県在住の天児都氏(産婦人科医)と、評論家の茂木弘道氏(「史実を世界に発信する会」委員兼事務局長)が参加しました。
会見記事はこちら
http://info.hr-party.jp/2015/4344/
ノーカット版映像
http://youtu.be/uOJeIT8g8SQ
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